機材紹介①ギター編
またご無沙汰になってしまいました…
Fieldin-Tです。
Fieldin-Tです。
やるやる、って言ってた機材紹介をボチボチ始めようかなと。
3つに分けて書いていくつもりです。
①ギター編
②エフェクター編
③シンセ・DTM編
で、今回はギター編。
・YAMAHA SFX-II
Twitterで知り合ったまにし氏から、2014年に誕生日プレゼントとしてもらいました。
もらった段階ではジャンク状態だったのでパーツを別途購入し演奏出来る状態にしてます。
バスウッドボディ・マホガニーネックなのになかなか重いのと6弦7フレットがビビりがちなのがツラいけど
コイルタップ可の2ハム、24フレット、フロイドローズライクな2点支持トレモロという万能スペックで
自分で手を加えていることもあってお気に入りのメインギターです。
いつかPUをDimarzioのAir Norton、Steve's Special(ペトルーシ仕様)に交換したいなと思案中…
・YAMAHA MG-M II
ギターを始めた翌年の2009年にリサイクルショップで購入。
購入時のエピソードは旧ブログにも書いてます(https://blogs.yahoo.co.jp/yam_j_shin/31383704.html)が、5500円でした。
店員さんが松本モデルって知らなかったのかしら…
次のTakDCを買うまではメインで使っていて、今は半音下げ用にしてますが、本体の軽さと弾きやすさは流石YAMAHAやなぁって思います!
ちなみに僕が持ってる唯一のメイプル指板ギター。
・Epiphone Tak DC
2012年にバイト代貯めて正真正銘自分のお金で新品購入した最初(にして最後?)のギターです。
Gold Topに憧れて買ったは良いものの、本来のGoldらしさがあまりないのが惜しいところ…
SFXが手に入るまではメインとして使ってました。大学入って半年の頃に買ったので軽音部で演奏するときに大活躍でしたね。
今は基本全音下げで、場合によってチューニングを変える用にしてるんで、使用機会はだいぶ減っちゃいましたね…w
・Ibanez RG7320Z
2014年に大学の先輩から1万でもらった7弦ギターです。
レギュラーモデルなんですが、先輩の手によってカットシートでピカソ柄が再現されている曰く付きの一本ですw
先輩の影響でドリムシにハマって、いつか7弦が欲しいと思ってたところだったので嬉しかったですね。
まぁドリムシの曲なんてほとんど弾けた試しないですけど…
まぁドリムシの曲なんてほとんど弾けた試しないですけど…
元々PUセレクタはブレード5点式だったんですが、よりペトルーシっぽくするためにトグル+タップスイッチに改造しました。
ちなみにこれもバスウッドボディなのに重いです。まぁこれはメイプル+ウォルナットネックだから仕方ないか…
・Selder ST-16
2008年、中3の時に買ってもらった人生初のギターです。
今思えば、なんでストラトタイプにしてしまったんだろうと思いますが
何気に唯一の純粋なシングルコイルのギターなので、バンドや自作曲でシングルの音が欲しい曲で使ったりもしましたね。
今やその役割もコイルタップ出来るSFXで担ってるんで、「初めてのギター」としてのメモリアルで持ってるだけの状態ですね…w
・YAMAHA FG-Junior
2017年にリサイクルショップで格安購入した小ぶりのアコギ。
ただ、一人暮らしでアコギを使う機会なんて滅多にないので手持ち無沙汰状態…
置くところも困ってるし、外付けピエゾ使ってエレキでもアコギ風の音は録音できるしで
正直早くも手放す気満々ですが、せっかくのヤマハ製なので持っとこうと思いますw
・Solfage JB-R
妹が買って使ってなかったベースを2016年に譲ってもらって主に宅録用に使ってます。
元々4弦だったんですが、LowBが欲しいと思い立ち(ほぼ無理やり)5弦化しました。
それに伴いPUもbartoliniのバータイプに交換したので、結果的に良い音になりましたね。
アクティブサーキットに変えるつもりはないけど、24フレットまで無いのをどうにかならないか思案中…
(こればかりはどうにもならない気がする…)
(こればかりはどうにもならない気がする…)
あとそもそもベースについては未だに初心者なのでまずはそれなりに弾けるようにしないとな…
というわけで東京の自宅に置いてあるのは以上の7本。
大阪の実家での練習用で、YAMAHA YGXを置いてます。
MG-Mを買ったところと同じリサイクルショップで購入。確か8000円ぐらい。
Morris製のアコギもあるけどオクターブ狂ってるわドレッドノートタイプでデカくて弾きづらいわでほとんど触ってません…
以上が僕が所持しているギター・ベースです。
②エフェクター編 はまた後日(いつになるだろうな…)
ではまた!
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ご無沙汰ブログ
ごぶさた。Fieldin-Tです。
かれこれここのブログを放置して幾星霜。
ふと復帰しようと思います。
でもそんなに頻繁には更新しないかもです(え
僕はTwitterがあるし…(開き直り)
Twitterでは長くて書けないような
①詳しめの機材紹介
②音楽や映画とかのレビュー
③オリジナル曲のライナーノーツ的記事
④その他個人的意見
を書いていきたいと思います。
改めてよろしくどうぞ。
YAHOO最後のHOME
というわけで
YAHOO!ブログ最後の投稿となりました。
移転先も何とか作ることが出来ました^^;
新しいブログはこちらです↓
「Fieldin-T Dialy」
というわけで、こちらでも引き続きよろしくおねがいしますm(__)m
僕の2011年と2012年
どうも、Twitterでも触れましたがPHS入手した新八です。
さて、自他共々ににいろんなことがあった2011年。
自分にとっての2011年を(今更ながら)振り返ろうと思います。
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1月には、楽器店でflumpoolを目撃した… という
年末の大事件(後述)にもつながる、とてもいいことがありましたね。(こちらの記事に詳細あり)
2月には、TAK MASTUMOTOがグラミー賞を受賞しました(こちらの記事に詳細あり)
そして、東日本大震災の発生。
まず学校で部活顧問から聞き(「震度7? うそぉ~」)、天王寺でもらった号外で衝撃を受けました。
そして、家のTVで見た津波の映像。
現地の人のほうが一段とそうなんでしょうけど、今でも昨日のことのようで、もう10ヶ月とは思えないです。
個人的にも高校生のなけなしの分ですが募金をするなど、出来る限りのことはしてきたつもりですが
3.11があったこともあって、この一年は非常に早く感じました。
日々は過ぎ、4月には、ついにTwitterに手を出してしまいました。もちろん今のところ後悔はしてないですw
6月には金沢と高山に修学旅行に行って飛騨牛を堪能し(詳しくはこちら)
8月には、これまた残念な島田紳助さんの引退というニュースもありました。(詳しくはこちら)
9月には、NHKの番組の公開収録でマーティ・フリードマンと徳永暁人に会えました^^(詳しくはこちら)
10月には何とブログの更新が一回もなかった! …Twitterを始めたのが原因でしょうねw
11月は、人生初の一人カラオケで7時間に76曲歌いました。(詳しくはこちら)
そして、12月。
齢18にして、Meet & Greetに当たってしまい
B'zのお2人と生で会えました。
これは、2011年どころか、後にも先にも人生最大の大事件だと思います。
そして、人生最高のクリスマスプレゼントになりました。(詳しくはこちら)
******
嬉しいことから悲しいことまで
本当に色々あった2011年でした。
2012年は、ついに大学生活が始まりますし、ブログも名前も変わってしまいますが
更に、色々なことに挑戦する1年にしていきたいですねぇ。
以上、明日はコミトレに参加する新八でした!
ここがヘンだよ YAHOO!ブログ
(前略)
其の二、HTMLにフル対応してくれ…!!
2007年11月から使い続けているYAHOO!ブログ。
使ってきた4年の間、YAHOO!ブログにも色々なアップグレードなどがありましたね。
そのどれもが素晴らしい機能で、よく使ってはいるんですが
やはりどうしても合点が行かない所がありましてね…
其の一、いつになったらニコ動画面を掲載できるの?
YAHOOとニワンゴの共同プレスリリースで発表された
YAHOO!各種サービスとニコニコ動画の連携
このプレスリリースの中には
「Yahoo!ブログへのニコニコ外部プレーヤー機能提供」など
当時の僕からすればまさにwktkが止まらないサービス内容が盛り込まれています。
しかし、順次とはいえ、2011年末にまでなってもここに紹介されているサービスには
未だ実装されていない物が多いです。
いったい、いつになったらやってくれるんだ!?
其の二、HTMLにフル対応してくれ…!!
このYAHOO!ブログのブログを書く際
いわゆる「かんたんモード」が実装されるまでは
Wikiモードが主流でした。
一方、HTMLにも対応してましたが、それはあくまで一部のみ。
いろんなサイトなどで提供されているキャラクターやTwitterなどの
HTMLで組み込むブログパーツ等を掲載することができないのです。
特に、Twitterとブログを両方持つ…という人が増えてきた昨今
Twitterブログパーツを使えないなんて、本当に不便です。
******
と、いろいろ不満を述べてみましたが…
YAHOO!ブログにだっていいことはあるんです。それがあるから4年も続けられたんですからw
どの道、そのうち別のブログに乗り換える僕には、今から対応されたってしょうがないんですけどね…
(草々)
オーケストラ部忘年会!!
どうも、HOMEで重大発表してきた新八です。
多分、この「~新八です。」というくだりも、あと十何回かしかしないんでしょうね…
さて、今日は、久々に京橋でカラオケしてきました。
今回は、オーケストラ部の同期後輩と合計8人で歌ってきました。
8人だったこともあり、なかなか回って来ませんでしたが、とても楽しかったです。
では、今回の曲リスト~♪ (今回も3段階で分けてます。前のカラオケの記事を探して見てみてください^^;)
******
01 ◎ バクチ・ダンサー -- DOES
02 ◎ 以心電信 -- YMO
03 ◎ Get Wild -- TM NETWORK
04 ○ OH! GIRL -- B'z
05 ○ DAHLIA -- X JAPAN
06 △ Episode: 0 -- Gackt
07 ◎ ダンシング☆サムライ -- かにみそP
08 △ 紅 -- X JAPAN
09 △ 女々しくて -- ゴールデンボンバー
******
まあ、前回の1人カラオケが一人で76曲も歌っちゃったもんですから
異常な物足りなさを感じたんですが、他の人の歌声も聞けたし
んで、普段制服の人間が全員私服なのも新鮮でしたし、普段メガネの人がコンタクトにしてたり…
などということもあり、とっても楽しかったです!
丁度、先日オケ部部員として最後の舞台に立ったばっかりですし
これからそんなに彼ら彼女らと会う機会は多くはないはずですが
まだまだいい付き合いをしていきたいと思っております( `・ω・´)
以上、オススメのブログサービスを教えて欲しい新八でした~
2012年1月号HOME~辰年の始まり の巻~
今年も宜しくお願いします。
と言ってすぐ何なんですが、少し大事なお知らせ。
Twitterなどでも使い始めているので、お気づきの方も居ると思いますが
最近、「Fieldin-T」という新しい名前を使い始めております。
そこで、2011年度(1月~3月)までに…
・完全改名(ブログ含め、数々の投稿等の「Fieldin-T」への完全移行)
・新ブログスタート(どこに行くかは検討中。)
を行おうと思っています。
因みに、ここは思い出と備忘録として残しておきます。YAHOOのサーバーさんには迷惑かけますが…^^;
というわけで、YAHOO!ブログとは、とりあえずそのうちお別れになります。そのうち、ね。
新しいところを作り次第、ここのHOMEでお知らせしますので、宜しくです。
Twitter→ @FieldinT
B'z LIVE-GYM 2011 C'mon 12/17 レポートその3 ~ライブ本番・後編~
どうも、まさか本番編を分けることになるとは思わなかった新八です。
ここでは
B'z LIVE-GYM 2011 C'mon
12/17@京セラドーム大阪 公演のレポートをお送りしています。
では、前の記事の続きからどうぞ。
※引き続き、ネタバレ注意!!
では、始めますね。
******
12. BLOWIN'
シェーンのドラムですぐに「おー!!」となりましたが、更に嬉しいことに
前回のAin't No Magicツアーみたいに、ステージが動き出したのです!!!
残念ながら、アリーナとは言え端の方だったので、稲葉さんの股を眺めることはできませんでしたが(笑)
それでも、本当に近くまでB'zのお2人や、サポメンの方々が見れたので、もう嬉しくって嬉しくって!
これからドームツアーの時の新定番となるのでしょうか…次回以降に期待!
あと、いつも以上にイントロのメロディのシンセの音に痺れました!
終わったあと、シェーンがアリーナに向かって何本もスティックを投げていたのが羨ましかった~><
13. イチブトゼンブ
前回アルバムの曲をそう簡単にはライブで聴けないだろうと思っていたので
これまた嬉しかったです。
14. 裸足の女神
TAKが最初に、メロディーをソロで弾き、2回目に大賀さんとのギターハモリ
前回のツアーのギターハモリがおそらく機械かオケを使ってたと思うので
やはり人と人が生で紡ぎだすハーモニーというのは美しいですよね~
ここで、(やっぱり)ステージが再びメイン方向に動き始めます。
そして、稲葉さんがソロ終わりのドリルを、忘れるんじゃないかと急いで取りに行ったのが妙に面白かったですw
(USTREAMは見ていないんですが、YouTubeにそのシーンだけうpされてて知ってて…w)
そして、TAKがドリルプレイ後にピックをアリーナに向かって投げてたのも羨ましかったです!
15. Liar! Liar!
この曲もやってくれるとは、もう驚きの連続でした!
16. ZERO
前回のAin't No Magicで、聞けなかったのが本当に残念だったので、これまた嬉しい。
アウトロのドリルプレイでは、「Pleasure 2008 GLORY DAYS」での同曲を彷彿とさせるように
ギターを掲げながらしてましたが、さすがに、炎は出てませんでしたw
あと、イントロ終わり際に2人がスピンしてたかどうかを気にするの忘れてた…orz
17. DIVE
これも、イチブトゼンブと同じ理由で、嬉しかったです。
この時、中央モニターは、車のCMだったからか(関係ないか^^;)、市松模様になってました。
本当に、今回のモニターはよく動くなぁ(2回目)
あと、「DIVE!」っていうときには、無意識に跳んじゃいましたw
18. ザ・マイスター
本人が「ライブで盛り上がる」と言ってたので、きっとコール&レスポンスの曲だと思ったんで、予想的中。
しかし、前半の「♪オ~オオ~ オ~オオ~」は高すぎて僕には歌えない…w
歌えはしないけど、盛り上がったのは最高でした。
個人的には「ここでとりあえず終了、C'monは大トリ」だと予想してたのですが…
ここで稲葉さんのMC。
去年の春先から始まったという、アルバム制作と震災、そして仙台公演の話など
いろいろな話をしていました。ということは次の曲は…
19. C'mon
ということになりました。
イントロは、増田さんのピアノから、TAKがメロディをエレキで、そして大賀さんのアコギから曲がスタート。
アンコール前ラストとあって、ラストはギターソロの小節は2倍でしたね。
そして、演奏終了と同時に、紙テープが飛びました。
残念ながら自分たちのところには届かず… アリーナなのに…
そして、アンコールまでの恒例行事「ウェーブ」なんですが
今回はあまり綺麗に起きず、途中で自然消滅したり… ある意味これも楽しみで来てるのに…
そんなことを考えているうちに、ゆっくり照明が戻っていき
会場には、「シャンシャンシャン…」という鈴の音が… これは「おっ?」と皆も僕も期待していました。
そして!!
20. いつかのメリークリスマス
12/25の千秋楽@東京がちょうど当日だから、その回だけだと踏んで諦めていたんですが
この曲のオルゴールが流れてきて、「やったーーーー!!」と親子共々思ってました。
稲葉さんの言うとおり「少し早めのメリークリスマス」になりました!
21. ultra soul
この曲のライブでの恒例「ヴェイ(■∋■)」も、ちゃんと聞けました^^
そして、稲「ウルトラソウルッ」皆「ハイッ!」のタイミングで、僕はまたもや跳んじゃいましたw
22. Calling
きっとこれならultra soulで終わるだろうと思っていたら、最後にもう一押し。
ラストはドンドンと早くなっていき、大ラストは火花ドーン!
そして、LIVE-GYMの伝統のアレなんですが
実は前回の時、こういうのがあるよとちゃんと説明したのに、母が「おつかれさまー」と言ってしまった
…という小事件があったので、直前に「おつかれーやからね?」と念を押しておいて
「せーの、おつかれー!!」
母も多分ちゃんと言えてたと思うので、今回はスッキリ!
EDSEの「ひとりじゃないから」で、ちゃんと「大阪!」って叫んで、無事ライブは終了。
最後には、中央モニターに2人からのメッセージが表示。
松本さんは「おおきに!」って書いてくれてました。さすが大阪出身!
******
というわけで、18にして人生最大のピークの一日が、幕を閉じたのです。
演奏の素晴らしさと、ちょうどいい演出。最近のB'zのステージは、本当に良く出来てますよねぇ。
選曲も、昔の曲から、LIVE-GYM定番曲の1つ「ZERO」をやってくれたり
まんべんなく素晴らしかったです!!
ただ、LIVEで是非聞きたかった「デッドエンド」「ひとしずくのアナタ」「Too Young」が聞けなかったのは残念…。
デッドエンド→リフがかっこ良すぎるんで、今回1番聞きたかった曲だっただけに…
ひとしずくのアナタ→全体的にサウンドが好き。おそらく全音下げだし、「さよなら傷だらけの日々よ」後にでも…
Too Young→音源での小野塚さんのウーリッツァーソロを、増田さんがどう調理するのか楽しみだったのに…
この3曲は、いずれやってくれることを信じて…
あと、2011年のB'z関連に残っていることとすれば、カレンダーの到着ですね
今回はじめて、ATMで払い込みしたので、本当に届くかちょっとだけ不安です…
そして、年が明けて2012年、新年メッセージも楽しみです^^
以上、久々にこんなに長く書いた新八でした!
B'z LIVE-GYM 2011 C'mon 12/17 レポートその2 ~ライブ本番・前編~
どうも、これまた久々に1日2回投稿の新八です。
前の記事の続きで
B'z LIVE-GYM 2011 C'mon
12/17@京セラドーム大阪 公演のレポートをお送りしております。
この記事では、ライブ本番のことをセットリストとともに書きます。
ネタバレされたくないという方は、ここから先は見ないことを強くお勧めします。
(と言っても、投稿当時での対象は東京の3回に参加する人だけですけどね^^;)
いいですか、書いても?
では、始めますね。
******
Meet & Greetの興奮冷めやらぬ中、席へ向かう僕。
ちなみに、座席は念願のアリーナ!
去年のB'zライブと稲葉ソロライブは、両方ともスタンドだったのでこれまた嬉しかったです!
そして、ステージを見て僕が思ったのは
「武装錬金!?」
ちょうど、友人から武装錬金のコミックを借りてたからしょうがないかも知れませんが
開演前の舞台を隠している壁が、細かい六角形のデザインだったので
「あれは完全に防護服の武装錬金、シルバースキン!!」
と、誰も分かってくれないことで、一人で興奮してましたw
座席の隣には、家からドームに向かった、同伴の母が既に座っておりました。
事前に「ツアータオル」と、「チャリティーチャーム(メタル+レッド)」を買っておいてくれてて
タオルは早速首に巻いて、開演の時を今か今かと待っておりました^^
そして、開演前のお楽しみコーナー。
前回の、「暇を持て余したカメラマンの遊び」も記憶に残ってますが、今回は「C'mon TV」。
海外ニュース風にB'zの色んなことを、面白く紹介してました。
海外ツアーや、LINKIN PARKとのライブの映像もあり、
「かもんいくもん」とか、「カモン入れます」とかの、新作(ライブ限定?)CMもあり、本当に面白かったです。
ちなみに、ショッピングコーナーの「Michael Tommy」というのは「マイケル富岡」という人で
FM802で番組を持つDJ「シャーリー富岡」という人の弟だそうです。これ、母情報。
あと、久々のパペットマペットも面白かったです。「懐かし~い」的な意味で。
******
そして、ついに開演ッッ!!
OPENING
オープニングは、見事に「シルバースキン」(勝手に命名)とシンクロした映像と
ダンサブルな音楽でした。 特に映像美にはウットリしました!
ただ、何回か六角形が飛び散る描写があり、いかにも「シルバースキン」と、また一人で盛り上がってましたw
そして、P-MODELの「Big Foot」のジャケットみたいなグリッド男が火の玉(?)を持って
それがC'monロゴに変わって、グリッド男が「カモン!」と言って、ついに演奏がスタート!!
01. さよなら傷だらけの日々よ
「シルバースキン」が、真ん中から割れて左右に…
(余談ですが、母は上に上がる、僕は左右に裂けると予想。僕の勝ちw)
そして、ステージの上の方に、X字のセットに乗った稲葉さんと松本さんが演奏。
サポートメンバーは、ステージで演奏してました。
こういう高所演出を見てると、いつも「あれ、松本さんって高所恐怖症じゃなかったっけ…?」と心配してしまうw
そして、Xが降りてきて、そこから2人が降りて、引き続き演奏。 Xは上に…
先に言っておきますが、このXのセットは、これ以降一切出て来ませんでした。Xェ…
松本さんのギターが、何となくMG-Mを彷彿とさせる青のDCで、これまた勝手に興奮してましたw
02. さまよえる蒼い弾丸
おぉぉぉぉ!! と、イントロから興奮ですw
もちろん、ラストサビ前は稲葉さんは跳んでいた…はずですw
そして、ここでLIVE-GYM恒例…と言うより伝統のアレです。
稲葉さんの目の前には「C'mon」ロゴが書いてある白い箱があり
稲葉さんがそこに手を突っ込んで、抜くとその手には白い玉が!
そして、そこには「B'zの…」という文字。
そして、稲葉さんが「B'zのぉぉぉ!」て言いながらその玉を投げてました。
それが3回ほど続き(途中稲葉さんが肩慣らししてたのがチャーミングでしたw)
次はフルかな?と思ったら「ハズレ…」だったりして、それは一回シェーンに投げたんですが
シェーンが客席に投げました。よく届くな… と思ったり^^;
そして、次の球が「B'zのLIGE-GYMにようこそ」となり、
稲葉さんが「B'zのLIVE-GYMにようこそぉぉぉぉ!!」と叫んで、次曲が始まりました。
03. Don't Wanna Lie
最新アルバムから、この曲が演奏。
04. ピルグリム
コナン主題歌連続で披露。
中央モニターの開き方がV字型でユニークだったのと、そこに映し出された花などの画像が印象的でした。
05. BE THERE
変わって、かなり昔の曲ですが、演奏してくれました。
2011年に1990年の曲(21年前!)を聴けるなんて、嬉しかったです^^
そして、MC。
稲「皆さん気分はいかがですか?」
皆「最高!」
稲「では、その最高が、超最高になるよう…」
というくだりがあったのですが、「シルバースキン」ということを考えていた僕ですから
勝手に「蝶・サイコー」に脳内変換されて、またも人の分からないことで一人盛り上がってましたw
06. Homebound
いい曲ですね、聴きいってました。
こんなしっとりバラードが終わったあとに、スタンドからかな?
まるで「サザエさん」で花澤さんがカツオを呼ぶような感じで「い~~な~~ば~~さ~~ん!」と叫ぶ集団がw
一瞬、大阪ドーム全体が笑いに包まれました。曲とのギャップが面白すぎて…w
(ここの曲間だったかどうかははっきりと覚えてはいませんが…)
07. ボス
まず、松本さんが、曲のラストに流れるリフをゆっくりめに弾きます。
そして、他のメンバーと共にジャムセッションが始まりました。
この曲には、やはりこういうジャムがぴったりです^^
んで、曲が始まり、途中の「♪期待したのは誰」の「誰」を、音源より1オク下で歌ってました。
何となく、「ネテモサメテモ」を思い出しましたね。分かってくれる人いるかな…?
08. 命名
本人公認の「B'z王道バラード」。王道って、素晴らしいよね(←
ここで、MC。
稲葉さんが「私からのお願いです」と言われ、何だろう、急にかしこまっちゃって…と半ば心配気味に見てたら
手拍子を、アリーナは前から、スタンドは両端から1人ずつ順番に増やしながら続けて
最後、スタンドの両端がつながったら、全力で叫んで欲しい。喜びでも怒りでも。
というものでした。怒りって、アンタ…w
そして稲葉さんの合図があるであろうに、先走って手拍子する一部の客。
「さすが大阪w」と稲葉さんも納得のご様子w
そしてそして、本番の時、アリーナもそうだけど
スタンドのお客さんがどんどんと両端から手拍子が真ん中に寄っていくのを見て「スゲエ」と思いました。
「さすが大阪!」と稲葉さんも満悦のご様子。
09. DAREKA
手拍子MCのあと、この曲のテンポの手拍子にあわせて叩こうとしていたのですが
僕は全然いけたんですが、やはりズレるズレるw
シェーンも「おやおや?」と言った表情でしたが、TAKのリフ演奏で徐々に揃い始める。
やはりリズムはドラムがいないときついんでしょうね^^; プロでない限りは。
そして、曲中の「♪答えてく~れ」では、皆も僕も声を上げて斉唱。
終盤の「誰か~!!」という声に合わせて、稲葉さんがステージ下へと消えていった…!?
…と思いきや、再び上から上がって来ました。しかも、「あの」井戸に乗っている!
そうです。「Ain't No Magic」の時に登場した「だれにも言えねぇ井戸」の再来ですw
ただ、「だれにも言えねぇ井戸」とは、誰一人言ってませんがねw まあ、だったらただの井戸ということでw
そして、稲葉さんに言われるまで気づかなかったのですが、松本さんもいませんでした。
稲「松ちゃ~ん!」というと、松本さんもステージから上がって来ました。
がしかし、がぁしかしっ! 松本さんが乗っているのは、ゴールドの井戸だった!
稲葉さんによると…
稲葉がああして毎回井戸から出てくるから俺もしたくなった
↓
でも、あんなみすぼらしい井戸は嫌だ
↓
じゃあ、作ってしまおう!
↓
金色のを発注
↓
今日届いた!
で、今に至るらしいw
しかも、稲葉さんが「出てきてよ」と言うと、逆に松本さんが稲葉さんを呼んでこさせたところ
ゴールド井戸の側面がドアみたいに開いたのですww これには稲葉さんも「もはや井戸じゃないじゃんw」
10. SPLASH!
何と、全英詩になってました!!
おそらく今年の海外ツアーで披露して評判が良かったからか、演奏してくれて
めちゃめちゃお得な気分になりました。USTREAM見れなかったんで…^^;
11. Brotherhood
先ほどの手拍子MCが「仲間っていいな」ということを体感するために…と言ってたので
この後に来るのかとおもいきや、ここで演奏。
2番の最初では、大阪に呼びかけてくれ、さらにMステでも変えた「♪「誰もが」毎日…」と歌ってました。
ここで、メンバー紹介が入ります。
何故か、今回はメンバーはしゃべりませんでした。新しくサポートメンバーになった大賀さんの話聞きたかった…
そして、サポートのセッションが始まりました。
大賀さんの弾く、アルペジオが何となく「MARS」に似てたので、「これ演奏するの?」と一瞬驚きましたが…
完全にオリジナルのセッションでした。
中央モニターは、4人になったサポメンを映しながら4分割しました。今回のこのモニター、本当によく動くw
セッションが終わると、松本さんが登場。1曲目の時と同じ青いDCに変えてました。
「さよなら傷だらけの日々よ」は全音下げのはずですが、おそらくこの間に弦を張り替えたんでしょうね。
もしくは、同色の別のギターなのか。真相はTAKのみぞ知る…
んで、何とその青DCで「#1090」を演奏! 「TAKE YOUR PICK」のライブVerに近い感じですかね。
とにかく、凄く嬉しかったです。やはり、TAKのトーンは唯一無二ですね><
文字数制限のため、ここで分けます。続きは次の記事で^^
以上、新八でした。
B'z LIVE-GYM 2011 C'mon 12/17 レポートその1 ~ライブ前~
どうも、久しぶりの更新の新八です。
さて、行って参りました!!
B'z LIVE-GYM 2011 C'mon
行った公演は、「12月17日(土) @京セラドーム大阪」です。
では、チケットが届いた経緯から話を始めるとしますか…
あ、ここではライブ前の話しかしないので、ネタバレはございません。
******
チケットが届いたのは、11月28日。(郵便書留の記録が封筒に貼ってあったので分かるんです^^;)
いざ、封筒をチェック!!
まず直ぐに目に飛び込んできたのは、チケット。当然といえば当然。
僕と、同伴の母の2枚分のB'z PARTY特製チケット。ふつくしい。
ほいで、B'z PARTYでチケットを買うともれなくついてくる限定アイテム。
今回は、キーチャームでした。表に「C'mon」ロゴ、裏に「B'z PARTY」ロゴがあるものです。
んで、まだ何か同封物があるんです。
なんぞや、と思い、取り出して見ました。
すると…
上のような2つ折りの厚紙が入っていたのです。「まさか…」と思いながら開けてみたら
Meet & Greet
のチケットが入っていたのです!!
(説明しよう! 「Meet & Greet」とは、B'z公式FC「B'z PARTY」が実施している企画で、
FCでチケット購入した者の中から抽選で10名ほどが、本番前にB'zに会える!という夢のような企画なのだ!)
というわけで、30分ほど狂喜乱舞してましたw これも、当然といえば当然。
そりゃあ、二度と訪れないであろうチャンスですからね。
というわけで、いつもとは(と言ってもコレがB'z関連ライブまだ3回目)全く違う気持ちで日々を過ごしていました。
******
そして、本番(12/17)。
土曜日だっていうのに、学校が登校日を設けるという、ナンセンスな日ではありましたが
もうそんなことはどうでも良かったのですw
昨晩に書き上げたファンレターと、学校の休み時間を使って完成させた…
↑のイラスト(向かう電車内で撮影)を持って、学校からチョクで京セラドーム大阪へ!!
そして、到着。
去年の2月末(B'z LIVE-GYM 2010 Ain't No Magic 大阪公演)以来
2年弱ぶりに、大阪ドーム(←やっぱこっちのほうが言いやすいw)に帰って参りました!!
開演の5時はもとより、Meet & Greetの集合時間まで、かなり余裕があったので
ドーム内外をグルグル回ることにしました。
外では、CD・DVD販売ブースを見ていたのですが
まさか今でも8cmCDが新品で買えるとは思っていませんでしたw
つまり、B'zのツアーグッズ売り場に行けば、今までの作品は買い揃えれるということですね、分かります。
中は、バファローズグッズ売り場を見たり、まさか中にもあったツアーグッズ売り場を見たりしてましたが
こんなものも、飾ってありました。
「出演者の手形コーナー」という所に、B'zの手形が置いてあったのです。
1997年ということですから、おそらく「Pleasure'97 FIREBALL」の頃かと思います。間違ってたらすいませんw
他にも、MR. BIGやGLAYやラルク、SPEEDなど、様々なスターの手形があって
それにしばし見入っておりました。
******
そうこうしているうちに、ついに運命の時…
Meet & Greetの集合時間が迫って来ました。
ええと、ここからは係員の人に「ブログにあまり詳しくは書かないでください」と言われているので
具体的なシステムなどのことはできるだけ避けて、書くことにします。
「ファンの年数が長い人から順に並んで」と言われ、言われた場所は一番最後。
まあ、年齢も年齢だし当然かとは思いましたが、本当に最後とは…
その後、紆余曲折を経て、ついにB'zとご対面!(←この端折り方が何とも…w)
「地元のおみやげといっても、堺の名産って刃物と線香しかないんで…」と言いながら
(↑これ言った時、すでに感動の瞬間を終えたB'zファンの先輩方が笑ってました。多分。)
例のイラストを渡したら、記念撮影の時
松「じゃあ、これを持って撮ろうか」
僕「あ、でも、これじゃあ稲葉さんが逆さに…」
稲「w まあ、真ん中に文字もあるし、その向きで」
見てもらうこと前提で描いたので、激しく後悔。
でも、優しい… ますます好きになってしまう( ´д`)
もともと言おうと思ってたことの70%ぐらいしか言えませんでしたが、本当にいい時間でした。
そして同時に、人生18年にして、早くも人生のピークを迎えてしまいました…
このことを、同じくMeet & Greetに参加した方に話したら
「ああ~、ここで人生の運を使いきってしもたな~w あ、オレも20ぐらいやから変わらんかw」
と言ってました。
何はともあれ、こんなチャンスを(早くも)僕に与えてくれたB'z PARTYのスタッフの皆様
そして何よりこんな僕にも優しく接してくださったB'zのお2人に、この場を借りて感謝します!
有難う御座いました!!!
(スタッフの皆様、こんな感じでいいですかね…?)
ライブ後に、そりゃあもうスペシャルな記念品を頂いたんですが
肖像権の関係もあり、載せちゃダメと言われたので、想像にお任せしますw
そして、次回LIVE-GYMに参加される方に、この素敵なチャンスが訪れますようお祈り申し上げます。
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さあ、次の記事はライブ本番のことに触れます。
ネタバレありますので、そこだけは注意しつつ見て頂ければ嬉しいです!
(と言っても、大阪は今の時点で開演30分前ですし、残っているのは東京3日間だけですが)
以上、逆に言うと、18年で早くも家宝が出来た新八でした!!
2011年12月号HOME(仮) ~ますますTwitterが止まらない の巻~
ほんとに、自分でもほったらかしてたのが信じられないぐらいです。
ブログ「山崎・J・新八のとにかく多趣味」
4th Anniversary
を、先月ですが、迎えました。
本当に、高校生活の忙しさと、Twitterへの過度の依存を悔やみますね。
TOP画像も用意できていません。どうしよ…
しかし、今月は
B'z LIVE-GYM 2011 C'mon
に参加します。(12月17日の公演です。)
もちろんレポートも書く予定なので。
そんなこんなで更新頻度は誰が見ても明らかに減少しておりますが
閉鎖はいたしませんので、ご安心ください(?)
Twitter→ @FieldinT
人生初の一人カラオケ
どうも、先程B'zのライブチケットが届いた新八です。
今回のライブは、非常に特別なものになりそうです(この時点でベテランB'zファンなら悟ってしまいそうですが)
詳細はライブ後にレポート書きますので、乞うご期待…? ^^;
さて、今日はカラオケに行って参りました。今日は学校が休みだったので
え? 「いつもの友達と歌ってきたんだろ?」 って?
いいえ、一人です。
というわけで、近頃流行り(ホントかよ?)の「一人カラオケ」に行って参りました。
こないだ東京に出来た一人カラオケ専門店なるものがあればよかったんですが
そんなものは大阪にはございませんので、普通の店に行きました。
開店時間の11時の10分前にはもうついていましたが
平日の昼間だからか、ご老人の方々がちょっといましたね。
まあ、そんなことはどうでもいいのですが(爆)
機種は当然のことながらCROSSOを選択。
一人なので狭い部屋にしたいとの旨を伝えたところ
「CROSSOで狭い部屋はないですね~」とバッサリw
で、行った部屋はまさかのステージ付でした。要らねぇよwwwwwww
さあ、では僕が歌ってきた曲を紹介します。
今回は、一人…つまり練習ということもあり
実戦…つまり皆で歌う時に対しての手応え(歌いやすさ)があったかどうかを3段階で評価しておりました。
では、どうぞ(特に記述のない限りは原曲キーで歌ってます)↓
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01 ◎ 僕達の季節 -- DOES
02 ◎ バクチ・ダンサー -- DOES
03 ◎ 君に、胸キュン。 -- YMO
04 ◎ 過激な淑女 -- YMO
05 ◎ 以心電信 -- YMO
06 ◎ COME ON EVERYBODY -- TM NETWORK
07 ◎ Get Wild -- TM NETWORK
08 △ THE CHANGING -- 松本孝弘
09 △ Episode.0 -- Gackt
10 ○ ダンシング☆サムライ -- かにみそP
11 △ N.O. -- 電気グルーヴ
12 △ Shangri-La -- 電気グルーヴ
13 △ 夢みる機械 -- 平沢進
14 △ MOTEL -- B'z
15 ○ SNOW -- B'z
16 ○ 美術館で会った人だろ -- P-MODEL
17 △ 蝋人形の館 -- 聖飢魔II
18 △ だからその手を離して -- B'z
19 △ 真赤な誓い(-4) -- 福山芳樹
20 △ 未来への咆哮(-4) -- JAM Project
21 △ GONG(-4) -- JAM Project
22 △ SKILL(-4) -- JAM Project
23 ○ WOW WAR TONIGHT -- H jungle with T
24 ◎ HELLO -- 福山雅治
25 △ Blue Revolution -- 浜田麻里
26 ◎ 卑怯戦隊うろたんだー -- シンP
27 △ 雪、無音、窓辺にて。 -- 長門有希
28 △ Masquerade -- TRF
29 ○ SCREAM -- GLAY×EXILE
30 △ バリバリ最強No.1 -- FEEL SO BAD
31 ○ 今宵、月が見えずとも -- ポルノグラフィティ
32 ◎ Os-宇宙人(ボイチェン使用) -- エリオをかまってちゃん
33 ○ ロックンロールは鳴り止まないっ -- 神聖かまってちゃん
34 ◎ ウィーアー! -- きただにひろし
35 △ 女々しくて -- ゴールデンボンバー
36 ○ 田園 -- 玉置浩二
37 ○ 恋愛サーキュレーション(ボイチェン使用) -- 千石撫子
38 △ 耳のあるロボットの唄 -- 耳ロボP
39 ○ ルカルカ★ナイトフィーバー -- samfree
40 ○ リリリリ★バーニングナイト -- samfree
41 ○ ギー太に首ったけ -- 平沢唯
42 ○ Cagayake! GIRLS(ボイチェン使用) -- 桜高軽音部
43 ○ Don't Say "Lazy" -- 桜高軽音部
44 ○ GO! GO! MANIAC(ボイチェン使用) -- 放課後ティータイム
45 △ Listen -- 放課後ティータイム
46 ○ Utauyo! MIRACLE -- 放課後ティータイム
47 △ NO, Thank You! -- 放課後ティータイム
48 △ メルト -- supercell
49 ○ みくみくにしてあげる♪(ぶっちぎりVerで) -- ika mo
50 △ ぽっぴっぽー -- ラマーズP
51 △ My Soul, Your Beats! -- Lia
52 △ Crow Song -- Girls Dead Monster
53 △ Alchemy(+2) -- Girls Dead Monster
54 ◎ マジンガーZ -- 水木一郎
55 ◎ 大空と大地の中で -- 松山千春
56 △ RING -- B'z
57 △ ALONE -- B'z
58 △ 月光 -- B'z
59 △ さよならなんかは言わせない -- B'z
60 ○ Brotherhood -- B'z
61 ◎ ニシエヒガシエ -- Mr.Children
62 ◎ 叫び -- 野猿
63 ○ 誘惑 -- GLAY
64 △ OH JAPAN ~OUR TIME IS NOW~ -- TMG
65 ○ 人として軸がぶれている -- 大槻ケンヂと絶望少女達
66 △ アンインストール -- 石川智晶
67 △ エアーマンが倒せない -- Team.ねこかん[猫]
68 △ クリアまでは眠れない! -- Team.ねこかん[猫]
69 ○ こいつはホントに協力する気があるのか? -- Team.ねこかん[猫]
70 △ Rusty Nail -- X JAPAN
71 △ 紅 -- X JAPAN
72 △ BAD COMMUNICATION -アルバム「B'z The Best ULTRA Pleasure Premium Live DVD」より- -- B'z
73 ○ 魂のルフラン -- 高橋洋子
74 ○ 残酷な天使のテーゼ -- 高橋洋子
75 △ 紅(2回目) -- X JAPAN
76 △ Blue Revolution(2回目) -- 浜田麻里
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合計、7時間で76曲を歌いきりました!
途中、トイレ休憩やフリードリンクおかわりなどで時間は使いましたが、ここまでとは…
1時間11曲歌った計算ですね。エグい…否、グロいw
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評価内訳…
◎ 15個
○ 23個
△ 38個
結論:無理して原曲で歌うな
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僕って、音域が狭いもんですから
無理して高音歌うと博多大吉みたいになるのが分かったのが、今日の収穫ですw
それって、要は歌ヘタじゃんw
これからも、JAM Projectを難なく歌えるようになるまでに成長したいです。
まあ、もうこれ以上自分の歌が伸びるとも思いませんが。。。
以上、うたスキに登録した新八でした!
エフェクター試奏とセミプロの洗礼(?)
どうも、久々の2日連続投稿の新八です。
さて、今日は休日だってのにクラブ行ってまして^^;
絶対、帰りに楽器屋行ってやると思って…
んで、本当に行きましたw
建前上の目的は、弦を買うことでしたが
本音の目的は、ROCKMANにあうブースターとワウ探し。あくまで試すだけだったんですがね^^;
そのために、今日は家からROCKMANを持ちだしてきましたw
前々から、ROCKMANにちゃんとしたブースターと、ワウ…というよりかは、出来れば半開きフィルターを
欲しいなとは思っていたんです。経済的にどうしたって無理なんですけどね…
という訳で、弦を購入したあと、すぐレジの店員さんに
「ついでに、試したいエフェクターがあるんですけど」
と言って、色々相談をしたんです。
ブースタとして使えるもので安いものはありますか? とか
ワウの半開きを再現するフィルターは取り扱ってますか? だの
店員さんの答えとしては
前者→3000円弱のがあるけど、ちょっとディストーションに近いかな…?
後者→タッチワウみたいなのはあるんですが……
ということだったので、松本さんも使われていたらしい
BOSS SD-1
CryBaby
を使って、ROCKMANにつなぐとどうなるかっていうのを、試してみることに。
もちろん、つなぎ順は
ギター(試奏用レスポ) → CryBaby → SD-1 → ROCKMAN → アンプ
という、ROCKMANユーザーで、かつTAK好きならやりたくなるであろう配列にしてみました。
音を出して、すぐに「ヤバイ!」と思いましたね。
この2つだけで、ここまで化けるのか!? と
特に、CryBabyの創りだす半開きは、尋常じゃないくらい気持ちよかったですw
いつか、こんなセッティングを家でも弾きたいな~ と思いましたね…
いくつもの年月を伴うんでしょうけどね。
1回、レジで対応してくれた店員さんも伺いには来てくれたんですが
ギターのチューニングが狂ったのを直してもらっただけで、特にたいした話は出来なかったんですが
しばらく弾いていると、別の店員さんが「いかがですか?」と訪ねてきたんで
「良かったです~」とか色々話をしてたんですね。
そしたら、その人が色々とアドバイスなど、色々話してくれましてですね
ダイアログ(+僕の心のなかのツッコミ)形式で紹介しますと……
僕:この機材で試したかったのも、松本さんの(ような)音を出したかったからなんです。
店員:ああ… いくら頑張っても本人の音に近づけるのは難しいですよ
僕:……はい。(完璧には無理なのは知ってるんだけどなあ…)
店員:まず、試奏のギターのレスポールと松本さんのそれはサーキットからして全然違いますし
僕:……。(初期だからどちらかというとMG-Mなんだけどな…)
店員:SD-1だって、中身の配線もぜんぜん違うんですよ。
僕:はい。
店員:僕が、一応セミプロでバンドやってる時に、かつて松本さんと合わせたことのある人と合わせたことがあるんですね。その時にもその人が「もう全然違うよ」といろいろ話してくれたんでね。
僕:はい。(……この人スゴイ。)
店員:それに、何百万もするギターを使い、何百万もする機材を使った上で、何百万もするPCソフトを使って、あれだけの音を出しているのでね。だから、その人の音というより、自分で弾いて気持ちいいと思えるのじゃなきゃ、ですね。
僕:はい。(確かにこれはそうだなあ…)
店員:後ですね、エフェクターの試奏するときは、せめて自分のギターぐらいは持ってきてもらわないとですよ。
僕:…はい。(学校が基本持ちこみ禁止なんだから無理なんですよ…><)
店員:ここで気に入って買って、家に帰って思ってた音と違うと言われて、返品なんかされても無理ですし。
僕:はい。(それもそうだよな~)
店員:だから、エフェ試奏の時に自分のやつを持ってくるのは、常識といえば常識ですね
僕:( ´・ω・`)ショボーン (学校の事情があるというか、何というか…)
こんな感じですね。今日のことのくせにフワフワとしか覚えてないんですがねw
まあ、ギター持ち込みのくだりまでは、当然分かりきってたことも多かったんですが
あまりにもズバズバ言われたんで、ちょっとショックだったっちゃあショックだったです。
さすがに、常識とまで言われると…ねぇ orz
しかし、あまり周りに一緒に練習したりするウマイ先輩などがいない分
こういったアドバイス・指摘を貰えるってことは、僕にとっては非常に貴重なことなんで
これからも頑張れたらなと思います。まあ、趣味なんですがね^^;
以上、久々に地元の楽器屋にも行きたくなった新八でした。それでも遠いけど><
スクール Live Show for Teens @堺市民会館
どうも、深夜なのに、父親の仕事で使うDVDを作成している新八です^^;
まあ、なんか貰えるみたいなんで、それはそれで構わないんですが…
今日、僕は
の公開収録に行ってまいりました!
テーマが「軽音楽」で、ゲストは何と
マーティ・フリードマン
そして、こちらも素晴らしい
徳永暁人
という、ロックファン、(コアな)B'zファンなら、誰もが大喜びのゲストです^^
WARNING!!
此処から先は、放送を予定している番組のネタバレを含んでいます。
当日まで楽しみにしたいという方は、ここから先見ないことをお勧めしますw
…というわけで
ハガキで応募して当たって行ったわけなんですが
「NHKのイベントだから」という理由でかどうかは知らないけど、意外にお年寄りもいたんですよw
テーマが「バンド」だってのにw わかるの? って感じでしたよw
6時の開場から約30分押しで、ようやく会場内に入り
1階の一番後ろとはいえ、中規模なホールですし、充分出演者を見れる距離でした。
ので、個人的には十分満足な場所でした。少々現地スタッフの整備が下手だった気もしますが(Beingなのに…)
そして、スタッフの人が最初に挨拶し(最初はこれが前説かと思った)
前説の無名?芸人(名前忘れた)が、筋肉と贅肉を使って前説して
そして、早速、オープニングテーマから、マーティと徳永さんが演奏してはりました><
そこで、もう高校生バンドの一部が出てたんですが、早くも安定感が、ぱなかったですw
そして、司会のサバンナ(高橋さん・八木さん)が登場。収録がスタートしました。
今回は、前半がコピー・後半がオリジナル、ということで
各4組のバンド、計8組が、パフォーマンスを披露し
その中で、審査委員として、マーティ・徳永・そして八木ちゃんの3人が
最優秀パフォーマンスを進呈する…といったもの。
NHKの番組とはいえ、プロのミュージシャン(&芸人)が選んでくれるとあって、皆すごいクオリティでした。
最初の4組は、コピーということで、最初から順に
ローリング・ストーンズ→ブロンディ→山口百恵「プレイバックPart2」→GO!GO!7188「C7」
という感じでした。
個人的には、(というより、これは兄妹でも一致したんですが)
プレイバックPart2の、コピー…というより、カバーの域でした。
もう、アレンジの素晴らしさといい、ボーカルの妙な艶っぽさといい、最高に良かったと思います。
もちろん、その他のバンドも(曲は知らなかったんですが)、クオリティには脱帽しました…
後半には、オリジナル楽曲を引っさげて演奏する4組のパフォーマンスでした。
ちょっとゴシックな衣装のボーカルと5人ものコーラスを含む大人数バンドがいたり
地元の音頭をアレンジして自分たちの曲として披露したところもあれば
NHKだってのに「めざましテレビのお天気お姉さんがタイプ」といった歌詞を入れた曲を披露したところもあれば
「猿の惑星」をテーマに曲を作った、4ピースバンドもいました。
こちらも、甲乙つけがたい実力のバンドばかりでした。
その後は、マーティさんと徳永さんが、軽音楽部の悩み相談のコーナーがあったんですが
徳永さんの「音楽って、やはり自分のぶつけたい気持ちを出すもんだと思うんですよね」
みたいなことを言ってたと思うんですけど、コレには感動を覚えたというか…
さすがに僕にプロのミュージシャンの資格があるかないかで言うと、ないんかも知れませんけど
趣味として、音楽をずっと続けていけたら、いいなあと思いますね。
そして、ついにお待ちかね。 徳永さん・マーティさんによるセッション。
マーティメインでは、いかにもマーティらしい、メロディ中心の、スローながらも非常にカッコイイ曲でした。
徳永さんメインでは、ベースとギターの掛け合いに、重厚なコーラスが重なりあった曲…
…のはずだったのですが、そのコーラスが入っているオケのクリックと合わなかったらしく
2回ほど中断しました。徳永さんいわく「プロでもこんなことあるんですよ~」
そして、3回目の正直、本当にカッコイイ掛け合いでした。
ついにエンディング、最優秀パフォーマンスが決定されます。
結果まで言っちゃうと(一応ネタバレ×の人は読まないよう注意してますので)
オリジナルの、ゴシックボーカル&5人コーラスのバンドでした。
ウチの妹曰く、完全に仕組まれたとしか思えないと言ってましたが
折角マーティさんと徳永さん呼んどいて「全てやらせでした」はないだろと思うけどなぁ・・・
僕も、推してるとしては「プレイバック」だったんで、ちょっぴりショックっちゃあそうでしたけどね^^;
最後は、何と「Don't Say Lazy」で、8組のボーカル&マーティ&徳永さんの大共演!
やはり、プロもいてたためか、凄くクオリティが高かったです、最後まで。
ん? コレでもう徳永さんがDon't Say Lazyの存在を知ったということはですよ…?
徳永:松本さん、稲葉さん~!
B'z:何だい?
徳永:こないだのNHKの番組でセッションしたかっこいいアニソンがあるんですよ!
稲葉:なんてアニメ?
徳永:確か… 「けいおん」だったと思います。
松本:軽音楽部の話? そんなのもあるんだね~。
稲葉:面白そうだな~。 見てみたいな~。
みたいな経緯で、もしかしたらB'zが本当に「けいおん」を知る日が来るかも…?
(このフォーマットは、毎度おなじみP'zさんのブログでのアレを再現してみましたw)
そんなこんなで、終始、高校生バンドのクオリティと、それを圧倒的に凌ぐプロの演奏に酔いしれた
番組の収録が終了しました。 本当にエキサイティングで楽しかったです。
その後は、家族と待ち合わせして、9時半の遅めの夕食。
個人としては、非常に久しぶりの、王将での食事でした!
いや~、やはり王将のチャーハンに勝てるものなしですね!
というわけで、久々の長文記事でしたが、ここまで読んでくれた方、有難う御座います!
飛ばし飛ばしでも読んでくれた方も、感謝感謝です。
てなわけで、以上、僕だって高校生のうちにバンド組んでおきたかったと嘆く新八でした。





















